【お、おう・・・】トイレットペーパーを立てて置いても汚れを寄せ付けない画期的な「芯」

よいこのみんなは、トイレットペーパー、もちろん衛生的にストックしてるよね!大事な部分を清潔に保つためのアイテムが汚れていたら、おはなしにならないもの。だから、お兄さんがあたらしいトイレットペーパーの芯のカタチ、考えてくれたみたい。確かにこれなら湿っていたり汚れた床に立てておいても大丈夫。簡単なようで誰も思いつかなかった、シンプルかつ斬新な発想は最高にクール……だと、お、おもうよ!!!うん!


Toilet Paper Roll Redesign

使い方は簡単。芯に切れ込みが入っていて、それを引っ張りだしたら反対向きにセットするだけ。たったそれだけで、トイレットペーパーを立てておいても接地面のゴミやバイキンから本体を遠ざけることができるし、使ったあとはペコッとたたんで収納ができる。

tp_01

tp_02

tp_03

 

プロモーションムービーもスタイリッシュ。みたところ芯の素材はシリコンとか、再利用できて柔らかい素材でできてそうな感じだけど、これをいつもの厚紙の芯に同じような切れ込みを入れて使えれば安価に実用化もできそうなきがして、よくよく考えると、結構いいアイディアな気もしてくるけど、やっぱり、どうなの、そんなに汚れてるの、接地面。

考案者はSheng-Hung Lee さんと Josipa Dodigさんというお兄さんたち。きっとこの先も、もっといい他のアイディアが浮かぶはず!期待してます!この発想、僕は好きです。

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。